第六話

当初の予定よりも、ほとんど全く手をかけてあげられなかった

七夕の催しでしたが、

お陰様で多くのお客様に短冊を書いていただきまして、

ご参加くださいましたお客様へは、

大変感謝しております。

お店のスタッフさんにも書いてもらい、

もちろん自分でも書きました。

願い続けていれば、

自身の行動がその方向へ向かい、

結果願いが叶う、

と私は考えており、なので、

どうせ叶わないだろう、

ではなくて、

叶えばいいな、ぐらいの気持ちでも、

思い続けていればいつかは、叶う

と考えております。

 

私の願いは、

ある日突然、

思いもかけない方法で

叶う。

 

 

私の願いはある日突然叶うもの。

 

 

その日を待ち続けて25年ほどになります、、、、、、って長!

いつまで待っとんねん私!!

自分で書いとって

長いわ!!!

って突っ込んだわっ!

ええ加減叶わさな。やろうと思えば直ぐ出来るねん。

実際実行もしてきたけど、

まだ叶ってないなぁ。。。いっつも日和ってしまう。

度胸というか勇気というかやる気というか、、、

諸々自分には足りてない。悲しい。きっかけが欲しい。

 

 

今、色々考えてることがあって、

直近の事や、秋の催し、来年の事まで、

私の頭の中はぐっちゃぐちゃ暑さでどろどろ。溶けた脳みそが耳やら目やらから流れ出てきそう。

あれもせな、これもせな、あれもしたい、これもしたい。

ただでさえ私は整理整頓が苦手で、加えて

あれもそれもこれもって欲が張っておりまして、

賢くもないので優先順位もつけられず、

先手を打って行動していたはずがいつの間にやら後手に回ってた、

なんてざらです。

今回の七夕のもその一つ。

もっともっと大々的にやりたかったのに、

もっともっと飾り付けたかったのに、

ただ置いただけ

になってしまった。反省します。

来年はもっとちゃんと上手に計画立てて、飾り付けて、していきたいなぁ。

あっ、

その前にクリスマスがあるね♪ツリー買ってもらわな♫候補何点かみつくろっとこ。

 

第六話

『『心情吐露』、というほどでもないけど。これは怒られるやつ。というほどでもないかもしれんしそうかもしれんし。

取り急ぎ、ではございますが、短冊を書いてくださったお客様及びスタッフさん、また急なお願いを快く応じてくださいましたとある神社の方へ、感謝申し上げます。』

 

皆様の書いてくださった短冊は、

神社へ持っていき、

お焚き上げをお願いいたしました。

神社のお名前を出す許可をいただいておりません。

また急な連絡にも快く応じてくださいまして、

大変に感謝申し上げます。

ありがとうございます。

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